【あきエコ】アクション回数 3万回!

いつもあきエコどんどんプロジェクトにご協力頂きありがとうございます。

2月9日現在、
ユーザーの皆さんに実施頂いています、レジ袋辞退やクールシェア・ウォームシェアなどのアクション回数が、

さらに、

さらに、増えての・・・

30,000回を超えました!!

皆様、ありがとうございます!

☆嬉しいお知らせ☆
東部ガス株式会社秋田支社様から、本活動の趣旨にご賛同いただき、景品30本分相当額をご寄付頂きましたので、今年度は150本から180本の当選本数になりました!

エコアクションに取り組み、美味しいものなどもゲット(^^ゞ

引き続きよろしくお願いいたします。

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【仙台】東北ESDフォーラム2018が開催されます。

ESD(Education for Sustainable Development=持続可能な開発のための教育)を日本各地に広げていくために。
文部科学省と環境省、関係省庁が民間団体との連携事業として官民協働のプラットフォーム「ESD活動支援センター」が開設されました。

そして東北地方のESD活動を支援するために2017年7月3日、「東北地方ESD活動支援センター」が誕生しました。こちらでは、皆さんの活動がより活性化されるよう、さまざまな主体の取組をつなぎ東北のESDを支援します。

当フォーラムは東北地方ESD活動支援センターがESD/ユネスコスクール・東北コンソーシアムと共催して、東北地方のESDの学びの場(プラットフォーム)となることを目指して開催されます。

当法人からも「ESD実践報告」にて発表させて頂きます!!
教育関係者、行政、専門機関、企業、NGO/NPO、市民など、ESDに取り組む・関心のある皆さま、ぜひぜひご参加ください。

詳しくはこちらをクリック

お問合せ・お申込み
東北地方ESD活動支援センター
〒980-0014宮城県仙台市青葉区本町3-2-23仙台第2合同庁舎1F
TEL 022-393-9615 FAX 022-290-7181
E-mail info★tohoku-esdcenter.jp(★を@に直してご送信ください)

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【秋田県生活環境部】あきた省エネファミリーチャレンジキャンペーン(冬季)

地球温暖化を防止するためには、家庭での省エネルギーが重要です。この冬、「できることからはじめよう!」を合い言葉に、家族で省エネ宣言をして、地球温暖化防止に取り組んでみませんか。

秋田県では、夏季に引き続き、「あきた省エネファミリーチャレンジキャンペーン(冬季)」を実施します。

このキャンペーンでは、対象期間中にご家庭で省エネ活動を実践していただき、その取組内容・結果をご報告くださった方へ、抽選で賞品をプレゼントがもらえます!!

キャンペーンの詳細は下記パンフレットまたはこちらの募集ページをご覧ください。

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【あきたのやさしいを全国へWAKUWAKU切手杯】審査結果

切手デザイン募集に応募して頂いた皆様には心より感謝申し上げます。
応募作品総数 52点。
一般投票及び審査会での選考の結果、素敵な作品が受賞に輝きました。
こちらのページでは最優秀賞1点、優秀賞5点の受賞作品を掲載しています。

最優秀賞

 

 

 

 

 

 

石黒ムツ子さん(一般)

審査委員長のコメント
「秋田蕗と自然界との構成がバランスよく表現できています。背景の配色を明るくフラットに塗ることが出来ればベストです。」

優秀賞

 

 

 

 

 

 

 

渡部万都吏さん(高校3年生)

審査委員長のコメント
「着目点はとても良いと思います。メインになるモチーフを決めて強調すると良いとベストです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

金子竜也さん(高校3年生)

審査委員長のコメント
「手と光のハーモニーが上手くまとめられています。もっと背景をフラットに配色すればベストです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

三浦咲希さん(高校2年生)

審査委員長のコメント
「シンプルな表現に着目したところは良いと思います、星の数をもっと多く表現できればベストです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

鈴木貴子さん(一般)

審査委員長のコメント
「風力発電とECOの文字がやさしく表現できています。地面の緑をもっと強調すればベストです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

藤田寿美子さん(一般)

審査委員長のコメント
「花時計をモチーフに画面全体を上手くまとめています。背景に明るいフラットな配色であればベストでした。」

 

 

 

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【フロン対策シンポジウム】を開催します(仙台市)

あきた地球環境会議では、「オゾン層破壊」や「地球温暖化」などフロンによって引き起こされる環境問題について学び考えるシンポジウムを開催します。
多くのご来場をお待ちしています。

日時:平成30年2月3日(土)13時~16時
会場:仙都会館(宮城県仙台市)

お申し込みフォームはこちら

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自然体験写真講座『秋田の彩りを撮影しよう』作品のご紹介

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作品一覧

 

 

 

 

 

赤平 薫

「まんたらめ」の森で、冬仕度の進む身近な植物を観察しながら耳を澄まし、枯葉の散る乾いた音を聞き、残り少なくなった秋色を探してわくわくしながらシャッターを切る楽しさを失いたくない。
自然との触れ合いをいつまでも大切にしたい。

 

 

 

 

 

 

岩本 孝一

落葉は何を語る?
立冬も過ぎ、結構寒かった太平山麓、落葉と紅葉がバランスよく残っておりました。
かつて「・・・落葉積もる道は夏の思い出道・・・」と歌ったのは某グループの「冬が来る前に」ですが、真っ白な冬が来る前に、赤い風景と出会える時間がありました。
自然のなせる技、このありがたみをいつまでも残したいなあ!

 

 

 

 

 

 

大川 周一

春に備える
これからの厳しい冬を乗り越えて、小さな新しい命を繫ぐ力強さ
を感じました。

 

 

 

 

 

大類 はるな

冬支度の地面から、秋(もみじ)が覗いています

 

 

 

 

 

 

 

加藤 志織

この作品は、冬の足音が迫っている山に残った秋の名残を撮ったものです。
ここに写っているような木の実や枯葉の覆う地面は、そう遠くない未来に雪に白く埋め尽くされます。そして地面にまた色がつく頃にはこの光景は何処かに消えてしまうでしょう。雪が覆い尽くすことで隠されてしまう自然の儚さを表現しました。

 

 

 

 

 

 

 

鎌田 瑞妃

私は山に行くといつもついつい木の表面を撮ってしまう。ポツポツ、ザラザラ、ゴツゴツ、ガリガリ、バリバリ…いろんな質感が伝わる写真にしたかった。

 

 

 

 

 

 

 

菊田 充実

落葉の絨毯

 

 

 

 

 

 

 

佐藤 英明

晩秋の雨上がり、水たまりには落ち葉が浮かぶ。これも自然が織りなす芸術作品?

 

 

 

 

 

 

佐藤 守

晩秋と初冬の境界線
この写真は、太平山の晩秋と初冬の境界線を切り取ったものです。
心がけたポイントとして、自然豊かな太平山の晩秋の風景から暦では立冬を迎え、徐々に冬支度を迎えていく瞬間を写真に収めることでした。
手前の楓に焦点を合わせ、背景の落葉した木々をぼかすことにより、冬の足音が聞こえてくるイメージを表わしました。

 

 

 

 

 

 

 

千葉 さわ

黄色の葉っぱと赤色の葉っぱが並んでいました。

 

 

 

 

 

 

月岡 悠記夫

寒さに向かう中毛皮を羽織って春を待つ新芽に感動しました。

 

 

 

 

 

 

 

東海林 玲子

『秋田の森では広葉樹と針葉樹がこれから訪れる冬について語り合っています。今年は寒くなるかもしれないね。みんな、冬支度は大丈夫?』

 

 

 

 

 

 

福岡 正樹

深秋
11月11日の仁別「まんたらめ」。
冬の訪れがもうすぐそこまで来ています。
周囲の落葉しきった木々と、わずかに残った紅葉を
重ね合わせてみました。
秋田の冬は早いですね。

 

 

 

 

 

 

 

松下 直史

松の葉がちらちらとある中に赤い紅葉が落ちていた。違う木の、違う形の葉っぱが落ちて、混ざり合う。落ちていることに、気づかれないような松の葉と、俺見ろというばかりに赤く色づいた紅葉。そんな、足元に広がる秋を撮りました。

 

 

 

 

 

 

 

渡部 純

晩秋に忍美咲く

 

 

 

 

 

 

 

 

中島 修

晩秋の杜のたたずまい
初雪の便りが届いた太平山の麓・秋田市太平山自然学習センター「まんたらめ」の敷地で撮影した一コマです。晩秋なると、葉痕(葉の付け根)に離層(枝と葉の養分のやりとりを遮断するコルク状の組織)が発達し、色づいた木の葉は落葉します。既に落葉したコナラの杜で、凜とたたずむ紅葉した山モミジです。

 

 

 

 

 

 

 

福岡 真理子

はらり
仁別の豊かな森は、耳を澄ませば色々な音が聞こえてきて…
私は、落ち葉をふみしめる「音」がとても好きです。
講座で習った「日の丸構図」を意識しながら、枯葉の絨毯から音が聞こえてきそうな写真に挑戦していたのですが、 意図せず、音もなく“はらり”と落葉してきた真っ赤な楓が、主役になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

岩本 承子

装い
落ち葉の中に立つ「ウリハダカエデ」
なんだかひし形状の上着みたい。
季節ごとに楽しめる自然の彩りを大切にしたい。

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【自然体験型写真講座 秋田の彩を撮影しよう】作品写真展を開催しました

12月11日(月)から1週間、秋田市役所市民ホールにて「自然体験型写真講座 秋田の彩を撮影しよう 作品写真展」を開催しました。
多くの方にご観覧いただき、会場内に設置したコメント募集のコーナーでは「様々な視点の写真を楽しめました」「コメントがわかりやすかった」「自然の豊かさを残したいと思いました」など嬉しい感想が寄せられました。
ご来場いただいた皆様、どうもありがとうございました。

 

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【秋田市環境部】親子エネルギー関連施設見学会 参加者募集(無料!)

あきた次世代エネルギーパーク見学の親子向け企画!!

今回は、秋田プライウッド(株)向浜工場、 (株)ナチュラルエナジージャパン、(株)ユナイテッド計画の三か所を見学します。

普段は見ることのできない工場の内部も見学できるか所もありますので、是非この機会に!!
詳しくは、下記チラシをご覧ください。

↓↓お申込み・お問い合わせは↓↓
担当:秋田市環境部環境総務課 新エネルギー担当
電話: 018-888-5704

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【ECO切手デザイン作品展・秋田の彩 写真作品展】を開催します

あきた地球環境会議が実施した
「あきたのやさしいを全国へWAKUWAKU切手杯」
「自然体験型写真講座 秋田の彩を撮影しよう」
の作品展を開催いたします。皆様のご来場をお待ちしています。

時期:平成29年12月11日(月)~15日(金)
会場:秋田市役所1F 市民ホール

 

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【あきエコ】アクション回数 2万回!

いつもあきエコどんどんプロジェクトにご協力頂きありがとうございます。

11月1日現在、
ユーザーの皆さんに実施頂いています、レジ袋辞退やクールシェア・ウォームシェアなどのアクション回数が、

なんと、

なんと、

20,000回を超えました!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、多くの方に抽選にも楽しんで参加頂きありがとうございます。
当選者数も100名と大台に乗ってきました!!
エコアクションに取り組み、美味しいものなどもゲット(^^ゞ

引き続きよろしくお願いいたします。

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