2025年7月1日から秋田市を除く県内の店舗・施設において、「ワンウェイプラスチック」削減アクションが開始となります。
開始記念として、下記の期間においてポイントが通常の2倍になります。
【期 間】2025年7月1日(火)~8月31日(日)
【対象店舗】 協力事業者の秋田市外の店舗・施設(詳しくはこちら)
【ポイント】通常1ポイント→キャンペーン中2ポイント
※1店舗につき1日1回限りです
2025年7月1日から秋田市を除く県内の店舗・施設において、「ワンウェイプラスチック」削減アクションが開始となります。
開始記念として、下記の期間においてポイントが通常の2倍になります。
【期 間】2025年7月1日(火)~8月31日(日)
【対象店舗】 協力事業者の秋田市外の店舗・施設(詳しくはこちら)
【ポイント】通常1ポイント→キャンペーン中2ポイント
※1店舗につき1日1回限りです
ワンウェイプラスチック削減キャンペーン
一度だけ使用されて廃棄されるプラスチック製品(ワンウェイプラスチック)の削減を目指し、「ワンウェイプラスチック削減アクション」がスタートします。
※秋田市外の店舗での取り組みで、現状、「レジ袋辞退」もアクションとして含まれます。
ワンウェイプラスチック削減キャンペーン期間中は、下記協力事業者のポイントが2倍となります。
【キャンペーン期間】
2025年7月1日(火)~8月31日(日)
※対象となるのは、以下の協力事業者の秋田市外の店舗です。
・(株)アマノ
・(株)ローソン
・(株)ファミリーマート
・(株)セブン-イレブン・ジャパン
・(株)ナイス
・秋田県職員消費生活協同組合
・(有)大越調剤薬局
・ブックオフコーポレーション(株)
・道の駅(一部※詳細は後日追記します)
てまえどりとは、購入してすぐに食べる場合に、商品棚の手前にある商品等、販売期限の迫った商品を積極的に選ぶ購買行動のことです。
あきエコどんどんプロジェクトのアプリでは、秋田市内で新たにてまえどりを行う協力事業者のアクションについて、キャンペーン期間中、通常よりもプラス1ポイントとなります。
【キャンペーン期間】
2025年7月1日(火)~8月31日(日)
対象となるのは以下の協力事業者の秋田市内の店舗です。
・生活協同組合コープあきた
・(株)アマノ
・(株)マルダイ
・(株)ナイス
・(株)ツルハ
・秋田県職員消費生活協同組合(県庁本庁舎・地方総合庁舎・第二庁舎の売店)
各市町村ごとの一覧は以下を参照ください。(2025.7/4現在)
《一覧の見かた》
事業者名:店舗で実施するアクション名
(すでに実施しているアクション含む)
(順不同)
【秋田市】
・生活協同組合コープあきた:リサイクルBOXの利用、食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・(株)アマノ:リサイクルBOX利用、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり・てまえどり・値引商品の購入)、地産旬産食材の購入
・(株)マルダイ:リサイクルBOXの利用、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)ナイス:リサイクルBOXの利用、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)アマノ:リサイクルBOXの利用、、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり、てまえどり、値引商品の購入)、地産旬産食材の購入
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用(マックスバリュエクスプレス新屋関町店を除く)、フードドライブの利用)
※イオン、イオンスタイル、マックスバリュの各店舗
・雄和振興公社(ユアシス):公共施設等でのクール・ウォームシェア
・道の駅あきた港:公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
・秋田県職員消費生活協同組合(県庁本庁舎・地方総合庁舎・第二庁舎の売店):食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・(一財)秋田県警察職員互助会(本部売店):食品ロスの削減(値引商品の購入)
・ブックオフコーポレーション(株):リユース品(衣類)の購入(ドン・キホーテ秋田店のみ)、リユース品(古本や中古CD/DVD/ゲームソフト)の購入
・(株)ローソン:マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:食品ロスの削減(てまえどり)、フードドライブの利用
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用(秋田仁井田新中島店、秋田駐屯地店を除く)
【能代市】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・秋田県職員消費生活協同組合(山本地域振興局売店):ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・ブックオフコーポレーション(株):ワンウェイプラスチック削減、リユース品(古本や中古CD/DVD/ゲームソフト)の購入
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※イオン、イオンスタイル、マックスバリュ、ザ・ビッグの各店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
【横手市】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・秋田県職員消費生活協同組合(平鹿地域振興局売店):ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・ブックオフコーポレーション(株):ワンウェイプラスチック削減、リユース品(古本や中古CD/DVD/ゲームソフト)の購入
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用(イオン横手店を除
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用(横手十文字店を除く)
・道の駅さんない:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
・道の駅十文字:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
【大館市】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用、フードドライブの利用(イオンスーパーセンター大館店のみ)
※ザ・ビッグ、イオンスーパーセンターの各店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)、フードドライブの利用(大館御成町店を除く)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用(大館市立総合病院店を除く)
・道の駅やたて峠:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
【男鹿市】
・(株)アマノ:ワンウェイプラスチック削減、リサイクルBOX利用、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり・てまえどり・値引商品の購入)、地産旬産食材の購入
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※ザ・ビッグ、イオンスーパーセンターの各店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)男鹿水族館:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア
【湯沢市】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・秋田県職員消費生活協同組合(雄勝地域振興局売店):ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※イオンスーパーセンター
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
【鹿角市】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・秋田県職員消費生活協同組合(鹿角地域振興局売店):ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
・道の駅おがち:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
・道の駅おおゆ:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(値引商品の購入)、地産旬産食材の購入
【由利本荘市】
・(株)ナイス:ワンウェイプラスチック削減
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・秋田県職員消費生活協同組合(由利地域振興局売店):ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※マックスバリュ、イオンスーパーセンターの各店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
・道の駅岩城:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
・道の駅おおうち:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア
・道の駅 清水の里・鳥海郷:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、地産旬産食材の購入
・(有)大越調剤薬局:ワンウェイプラスチック削減(大越薬局本店、サン薬局、オレンジ薬局、ぼんてん調剤薬局、大越調剤薬局あかぬま店)
【潟上市】
・(株)ナイス:ワンウェイプラスチック削減、リサイクルBOXの利用、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※マックスバリュ、ザ・ビッグの各店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
【大仙市】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・秋田県職員消費生活協同組合(秋田県畜産試験場売店・仙北地域振興局売店):ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※イオン、マックスバリュ、ザ・ビッグの各店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用(大曲白金町店・西仙北SA店を除く)
・道の駅かみおか:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・道の駅なかせん:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、地産旬産食材の購入
・道の駅協和:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
【北秋田市】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・秋田県職員消費生活協同組合(北秋田地域振興局売店):ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)、地産旬産食材の購入
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※ザ・ビッグ店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
・道の駅 大館能代空港:ワンウェイプラスチック削減(レストランポートワン、ANA FESTA、カフェピッコロ)、食品ロスの削減/食べきり(レストランポートワン、カフェピッコロ)
【にかほ市】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※マックスバリュ各店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・道の駅象潟:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、地産旬産食材の購入
・(有)大越調剤薬局:ワンウェイプラスチック削減(大越調剤薬局このうら店)
【仙北市】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
【小坂町】
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用、フードドライブの利用
※マックスバリュ店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
【上小阿仁村】
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・道の駅かみこあに:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり、てまえどり、値引商品の購入)、地産旬産食材の購入
【三種町】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※マックスバリュ店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
【八峰町】
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・道の駅みねはま:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
【五城目町】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※イオンスーパーセンター店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・道の駅五城目:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
【八郎潟町】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
【井川町】
・(株)アマノ:ワンウェイプラスチック削減、リサイクルBOX利用、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり・てまえどり・値引商品の購入)、地産旬産食材の購入
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
【大潟村】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
【美郷町】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※イオンスーパーセンター店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・(株)ファミリーマート:再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)、フードドライブの利用
・道の駅美郷:ワンウェイプラスチック削減、リサイクルBOXの利用、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり、てまえどり、値引商品の購入)、地産旬産食材の購入
【羽後町】
・(株)ツルハ:食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・イオン東北(株):リサイクルBOXの利用
※マックスバリュ店舗
・(株)ローソン:ワンウェイプラスチック削減、マイカップ持参(セルフマシンを除く)、再配達防止、食品ロスの削減(てまえどり、値引商品の購入)
・(株)セブン-イレブン・ジャパン:ワンウェイプラスチック削減、食品ロスの削減(てまえどり)
・道の駅うご:ワンウェイプラスチック削減、公共施設等でのクール・ウォームシェア、食品ロスの削減(食べきり)、地産旬産食材の購入
2025年6月20日、秋田市で「脱炭素経営・GX理解促進セミナー」が開催されました。
本セミナーには県内の企業関係者や自治体職員など約120名が参加し、GX(グリーントランスフォーメーション)に取り組む必要性から実践事例まで幅広く学びました。
プログラム前半では、IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表の川北秀人氏から、秋田の気候変動の現状について気象庁のデータをもとにした解説があり、農林水産業への影響が着実に起こっていること、適応していかなければならない現状であることが共有されました。
●セミナー全体コーディネーター
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
代表 川北秀人氏
続く基調講演は、SAGA COLLECTIVE協同組合 事務局長 山口真知氏による「日本発 脱炭素ローカルブランドに学ぶ地域の環境と未来の産業を守る企業経営」をテーマに行われました。
SAGA COLLECTIVE協同組合は、佐賀県内の伝統産業・地場産業の担う11社が集まって2019年に発足した協同組合型のローカルブランドで、佐賀を代表する10種類の業種が参加しています。「海外進路開拓」(海外展示会への参加、高級市場向け提案)、「地域ブランディング」(全製品を“カーボンニュートラル”(地元クレジットで排出CO2をオフセット、県産材の活用)として提供)、「エシカル対応」(事業活動全体で倫理性と循環性を重視)を同時に進める新時代のローカルブランドの先駆けといえる存在です。
講演では、企業や地域がカーボンニュートラルを目指す際に重要とされるGHGの可視化や、カーボンクレジットの種類、カーボンオフセット・ニュートラルの考え方など、GHGを戦略的に削減する方法を分かりやすく解説されました。
また脱炭素と併せて地域の未来づくりには欠かせない「⽣物多様性の保全(ネイチャーポジティブ)」についても触れ、森林再生や藻場再生といった自然の回復とCO2削減の整合性に対する考え方についても話されました。
●基調講演
SAGA COLLECTIVE協同組合
事務局長 山口真知氏
本セミナーでは、来場者にも参加していただく「セルフチェックワーク」(オンラインフォームによる意識・取組状況アンケート)を導入しました。
回答は即座に収集し、コーディネーター川北氏がスクリーンで公開しながら後半のパネルディスカッションで話題展開しました。
パネルディスカッションでは、基調講演の山口氏に加え、県内企業による脱炭素に向けた取組事例として秋田銘醸(株) 取締役常務執行役員 製造部 部長 大友理宣氏、羽後ガス(株) 代表取締役 子野日円美氏、(株)権右衛門 代表取締役 須田貴志氏に登壇いただきました。
秋田銘醸(株)様は、全国の酒造会社では数少ない地域貢献やサスティナブルを意識した企業運営を行っており、脱炭素に向けた取組紹介としては、酒類製造における工場内のデマンド制御、ボイラー稼働台数の調整など機器使用の徹底した管理のほか、自社酒米栽培でのJクレジット活用など、具体的な内容と効果を紹介されました。
羽後ガス様は、環境価値(クレジット)を付随したLPガス「カーボンオフセットLPガス」を販売しており、オフセットの仕組み解説と併せて地元企業での導入事例や地域のオフセットイベント(熱気球で使用するLPガスをオフセット)事例など紹介されました。
権右衛門様は、にかほ市内9地域の広範囲で農業を営んでおり、脱炭素に向けた取組としては、中干し期間延長の取組みでメタンなど温室効果ガスの削減=Jクレジットの活用事例の他、環境や生物多様性を意識した営農や、ASIAGAP認証(持続可能な農業の国際基準)について紹介されました。
●パネラー
秋田銘醸(株)
取締役常務執行役員 製造部 部長 大友理宣氏
羽後ガス(株)
代表取締役 子野日円美氏
(株)権右衛門
代表取締役 須田貴志氏
後半は「セルフチェックワーク」から見えた現状や課題をきっかけに、コーディネーターと登壇者とで課題解決の視点を共有するディスカッションが行われました。社内コミュニケーションを通じて組織として一体感を持って脱炭素経営を進めている実例が語られ、参加者の関心を集めました。最後にコーディネーターの川北氏は、中長期で企業価値を築くための戦略として捉える重要性を強調し、セミナーは盛況のうちにしめくくられました。
今回のセミナーを通じ、GXの重要性や地域ぐるみの取組の可能性について理解が深まりました。今後もこうした場を通じて、県内企業や地域が連携し、持続可能な社会と経済の実現に向けた取組が広がっていくことが期待されます。
当日会場でいただいた質問の回答はこちら
令和7年6月15日発行の秋田魁新報社が発行する新聞紙面に「もっと身近に!もっと気軽に!あきた・資源循環3Rコラボ」が掲載されます。
この特集は、県環境整備課が主体となり、全3回(6月、8月、10月掲載)で紹介するものです。
今年度の特集シリーズ「もっと身近に!もっと気軽に!あきた・資源循環3Rコラボ」では、自治体等が、3R(リデュース・リユース・リサイクル)やカーボンニュートラル、サステナブルといったテーマの事業を行う企業とコラボレーション(連携)している取組を紹介します。
県内の先行事例を知ることができる特集となっていますので、是非ご覧ください。
秋田魁新報社の新聞紙面またはウェブ版で記事を閲覧後、記載の二次元コードからポイントを獲得することができます。
第1回掲載日:令和7年6月15日(日)
(ポイント獲得は各回1回限り)
秋田県内の学校等で実施する環境学習に講師を派遣します。
テーマは「SDGsと環境」。
気候変動や生物多様性、食品ロスなど様々な地球環境問題について講義と体験型ワークを通じて学び考える授業を行っています。

【授業実施例】
ご要望に応じて、様々な内容の授業を展開します。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
■地球の仲間とつながろう
①SDGsの基礎(講義)
SDGsができた背景やゴールの意味、目指す未来について理解を深める。
②SDGs達成にむけて前進(ワーク)
生物多様性をテーマに気候変動や自然環境破壊など様々な問題について、カード教材を活用して体験型で理解を深め、できることを考える。
■持続可能な開発目標 達成へ
①SDGsの基礎(講義)
SDGsができた背景やゴールの意味、目指す未来について理解を深める。
②SDGs達成にむけて前進(ワーク)
気候変動をはじめとする地球上の様々な環境問題を理解したうえで、いろいろな立場で課題解決のためにできることを考え、行動に結び付ける。
秋田県では、2050年カーボンニュートラルの実現に向け、高校生や大学生などの若者を対象とした「脱炭素社会を実現するアイデア実践コンテスト」通称:ECOコン(エココン)を開催します。
今年のECOコンは企業が抱える環境課題をテーマとして、自由な解決アイデアを募集します!
連携企業とのタッグで脱炭素社会を実現するアイデアを企画・実践してみませんか?
連携企業は、多様な配送サービスを提供する「ヤマト運輸株式会社」、地域密着型のスーパーマーケットを展開する「株式会社マルダイ」の2社です。連携企業が提示する募集テーマ(環境に関する課題)への解決策のアイデアをお待ちしています。
・応募期間:令和7年6月25日(水)まで
・対象:県内の高校生・大学生・専門学校生または25歳までの社会人など
・備考:・グループ、個人どちらの応募も可能です
・どちらか1つのテーマを選んで応募してくださ
エントリー方法等、詳しくはこちらをご覧ください
秋田市地球温暖化防止活動推進センターでは、地域における地球温暖化防止活動促進事業(環境省)として、地域で持続可能な脱炭素社会を実現する情報基盤「脱炭素インフォメーションあきたOffice」を設置しました。 秋田の中小規模事業者様を対象とした 脱炭素診断と中長期ESGロードマップ及び社員人材育成等のサポートを通して、脱炭素社会構築に向けた取組を推進します。
1.あきた脱炭素診断 中小企業者を対象に、省エネ専門家(エネルギー管理士等)が事業者を訪問し、脱炭素診断を行います。
①申し込み→②事前ヒアリング→③現地調査→④診断結果の送付
事業所の実態調査を行い、分析結果に基づいてエネルギー使用の合理化が図られる設備・機器の運用改善、改修、導入について提案をいたします。
▶申込用紙2枚(PDF)
▶申込用紙1枚(Word)、申込用紙別紙1枚(Excel)
■省エネ設備等更新のための補助金情報
<秋田県> 商業・サービス産業経営革新事業費補助金(省エネ設備更新枠)
<秋田市> 秋田市中小企業者等省エネルギー設備導入等促進事業
<能代市> 能代市商工業カーボンニュートラル推進事業費補助金
<湯沢市> 湯沢市ふるさと企業振興補助金
<鹿角市> 令和7年度 鹿角市省エネ高効率空調等導入補助金
※受付状況や申込方法については各窓口にお問い合わせください。
診断件数:20件
医療福祉8、製造業6、小売業4、卸売業2、サービス業3、電気工事業1(重複有)
【二酸化炭素排出削減効果】
対策提案163件(20事業者)によるCO2みなし削減量
594,120t-CO2/年・163件(20事業者)
(運用改善提案 75.91t-CO2/年・42件 設備改修提案 518.21t-CO2/年・121件)秋田市地球温暖化防止活動推進センター(あきた地球環境会議)
018-874-8548

診断件数:20件
卸売業・小売業6、福祉5、製造業3、医療2、サービス業2、建設業1、情報通信業1
【二酸化炭素排出削減効果】
対策提案109件(20事業者)によるCO2みなし削減量
872.83t-CO2/年・109件(20事業者)
(運用改善提案 42.37t-CO2/年・14件 設備改修提案 830.46t-CO2/年・95件)

診断件数:12件
福祉5、製造業4、卸売業・小売業3、医療1、不動産業1
【二酸化炭素排出削減効果】
対策提案59件(12事業者)によるCO2みなし削減量
95.74t-CO2/年・59件(12事業者)
【診断結果から】
脱炭素診断を担当した診断士からは「LED化は一気に進んでいるが、運用管理で改善可能な脱炭素対策が進んでいない」と講評がありました。具体的には『適正な設定温度』『適正なボイラの空気比』『エアコンフィルタの定期清掃』など、脱炭素対策の中にはイニシャルコストをかけなくても、大きな効果があるということが今回の診断を通して「見える化」されました。
引き続き「脱炭素経営」「ESG経営」には業種に応じた様々な手法があることを事業者の皆様にお届けできるよう、事業者支援を推進したいと考えています。
2.脱炭素経営支援
ESG(※1)経営ロードマップの提案と社員研修を行います。企業ビジョンの見える化を実現します。
※1「ESG」とは、Environment(環境)、Social (社会)、Governance(統治)の頭文字をとったもので、3要素の側面を加味した財務、非財務の両面から企業を評価する金融手法です。環境省では2019年「ESG地域金融先行事例調査に関する検討会」を立ち上げ、地域金融への導入を目指していることから、今後の企業経営では欠かせない視点とされています。
本事業にご協力いただいた皆様へ心より感謝申し上げます。
秋田県では、2050 年カーボンニュートラルの実現に向けて、事業活動(産業部門、民生業務部門)から排出される温室効果ガスの削減促進を図るべく、県内の中小企業等を対象とした脱炭素経営及びGX(グリーントランスフォーメーション)の理解促進を目的としたセミナーを開催します。
本セミナーでは、エネルギーコストの削減や人材確保にもつながる「脱炭素経営」にスポットを当てて、県外における地域産業の脱炭素化の先行事例、県内事業者による取組動向、県や関係機関による支援策などをご紹介します。
また、当日は会場外に「省エネ診断・補助金紹介ブース」も設置しますので、お気軽にご参加ください。
▶詳しくはこちら秋田県ホームページ
▶チラシダウンロードはこちら(PDF)
▶お申し込みはこちら(Googleフォーム)

秋田県では、カーボンニュートラルの実現及び地球温暖化対策の一層の推進を図るため、「あきたカーボンニュートラルセッション2025」を開催します。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。
日時:2025年7月1日(火)13:30~
会場:秋田市にぎわい交流館AU 多目的ホール
▶詳しくはこちら秋田県ホームページ
▶チラシダウンロードはこちら(PDF)
▶お申し込みはこちら(Googleフォーム)
秋田県からのお知らせです!
秋田の未来のために
環境保全活動に取り組む個人・学校・団体を募集します
「環境大賞(秋田県知事賞)」は、環境保全への自主的な取組を促進することを目的として、優れた環境保全に関する活動に取り組む個人又は団体を表彰し、その活動事例を広く県民の皆さんに紹介しています。(平成10年度創設)
今年度も「環境大賞」の候補者を募集します。応募は自薦、他薦を問いませんので、ぜひご応募ください。
募集期間
令和7年5月29日(木)~ 7月1日(火) 午後5時(必着)
個人又は団体が秋田県内で実践している環境保全全般に関する活動事例を募集対象とし、次の部門に分けて表彰を行います。
ア:個人
イ:学校教育関係
ウ:団体
詳しくはこちらをご覧ください
秋田県環境大賞関連ページhttps://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/48927
5月31日(土)に、令和7年度 水道ふれあいフェア&環境展(秋田市主催)が開催されます。
秋田市地球温暖化防止活動推進センターのブースにご来場いただくと「環境イベントへの参加」として5ポイントを獲得できます。
どうぞお越しください!
【場所】
秋田駅西口 アゴラ広場、秋田駅前大屋根通り
【日時】
令和7年5月31日(土)
10:00~15:00
《ブース内容紹介》
①あきエコどんどんプロジェクト参加者募集
アプリの使い方など相談を受け付けます。
②うちエコ診断の受診(事前調査票の記入またはweb診断)
ご家庭の年間エネルギー使用量や光熱水費などの情報を記入いただくと、環境省認定の「うちエコ診断士」が、お住まいの気候やご家庭のライフスタイルに合わせたオーダーメイドの省エネ・省CO2対策をご提案します!診断結果および提案内容は後日郵送いたします。
事前調査票の記入で15ポイント獲得できます。
③パネル展示
デコ活、海ごみ、食ロス、気候変動と適応、SDGs等に関するパネルを展示します。
※イベント参加による5ポイントが獲得できるのは、当日会場のみとなりますのでご了承ください。
小坂町では、「小坂町地球温暖化対策実行計画(区域施策編)」の策定にあたり、530 町⺠会議総会において研修会を開催します。
環境省で温暖化対策に取り組む自治体を支援していた経験を持ち、地元秋田のために働くため退職しAターンしてきた講師から地球温暖化の基礎や現状、このまま温暖化が進んだ場合の影響などを振り返るほか、なぜ最近地方での温暖化への取り組みが重要視されているかについて政策的な背景や日本国内の他、地域での先進的な取り組み事例を紹介します。
なお、申込は不要ですのでお気軽にお越しください。
※小坂町にお住まいの方に限らずご参加いただけます!
【日時】
令和7年5月30日(金)午後2時ころから
【場所】
小坂町交流センター「セパーム」(2階ホール)
(〒017-0201 秋田県鹿角郡小坂町小坂砂森7−1)
【内容】
演題:温暖化の現状と地域の取り組みについて
講師:佐藤 直己氏(さとう なおみ)氏
一般社団法人LEI 代表理事
ローカル電気㈱ 地域脱炭素事業部長 他
―問い合わせ先―
小坂町役場町民課町民生活班
TEL:0186-29-3928
◆参加される方は、会場内で配布される資料に掲載の二次元コードからポイントを獲得してください。
多くの皆様にご協力いただいている「レジ袋辞退」アクションについて、秋田市外の店舗・施設では、他の使い捨てプラスチック用品の辞退も対象としたアクションとして、下記のとおり内容を変更させていただくことになりました。
また、秋田市内の店舗・施設では他のアクションの実施を進めるために「レジ袋辞退」アクションを終了させていただきますが、引き続き「あきエコどんどんプロジェクト」へのご協力をよろしくお願いいたします。
【アクションの変更】
(秋田市外の店舗・施設)
廃止アクション:「レジ袋辞退」(2025年6月30日まで)
新規アクション:「ワンウェイプラスチック削減」(2025年7月1日から)
※秋田市外の店舗・施設では、当面の間レジ袋辞退も「ワンウェイプラスチック削減」アクションに含まれます。
【アクションの終了】
(秋田市内の店舗・施設)
廃止アクション:「レジ袋辞退」(2025年6月30日まで)